<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>-FRAME BLOG- ホワイトハウスコックス、バーバリアン等の取扱店</title>
      <link>http://www.frame.co.jp/blog/</link>
      <description>FRAMEはホワイトハウスコックス【Whitehouse Cox】、バーバリアン【BARBARIAN】、カナダグース【CANADA GOOSE】、モンテイン【MONTANE】などの日本総代理店直営ショップです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 15 Feb 2007 19:09:12 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.31-ja</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>下町屋「もんじゃ焼きとこどもびいる」</title>
         <description><![CDATA[　先日テレビでもんじゃ焼きを食べていた場面を見たので
もんじゃを食べに行きました。

<img alt="a0058643_2311331.jpg" src="http://frameblog.com/blog/images/2007/02/a0058643_2311331.jpg" width="165" height="220" />

　昭和レトロな店内は変わった飲み物が並べられています。
ソースで作られたベース(500円)に好みのトッピングを選んでオーダー
今回は一番人気と言う「明太＋モチ＋チーズ」を注文。

<img alt="070214_2152~0001.jpg" src="http://frameblog.com/blog/images/2007/02/070214_2152~0001.jpg" width="320" height="240" />

　しかし、このもんじゃ焼きと言う食べ物、どう撮っても
美味しそうに写すのは至難の業・・・。

<img alt="070214_2215~0001.jpg" src="http://frameblog.com/blog/images/2007/02/070214_2215~0001.jpg" width="320" height="240" />

　このお店で、考案された「こどもびいる」
ビール風（？）ドリンクとして誕生したらしく、自分でラベルをつくり
もとのラベルをはがして貼り付けるというのがスタートだったらしいです。

味は、アップルサイダーみたいな感じ。

なんだか懐かしい味です。

 福岡市博多区美野島3丁目15-6
シティーライフ博多駅南　1Ｆ

TEL: 092-481-5220
OPEN 18:00-24:00(23:30 L.O.)]]></description>
         <link>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2007/02/post_209.html</link>
         <guid>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2007/02/post_209.html</guid>
         <category>003上野</category>
         <pubDate>Thu, 15 Feb 2007 19:09:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>忘年登山</title>
         <description><![CDATA[今年も残りわずか。<strong>忘年登山</strong>に行ってきました。

<img alt="948.jpg" src="http://www.frame.co.jp/blog/948.jpg" width="225" height="300" />

山頂まで2時間程度で行ける九千部山ですが、かろうじてありました。<strong>『雪』</strong>

<img alt="yuki.jpg" src="http://www.frame.co.jp/blog/yuki.jpg" width="300" height="225" />

<img alt="motsu.jpg" src="http://www.frame.co.jp/blog/motsu.jpg" width="300" height="225" />

メインは、<strong>もつ鍋</strong>です。
安定が悪くて一度、ひっくり返してしまいました。
おかけでグローブがもつ鍋風味になってしまいましたが、何とか出来上がりました。

<strong>山頂で食べるもつ鍋は格別！</strong>]]></description>
         <link>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/12/post_208.html</link>
         <guid>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/12/post_208.html</guid>
         <category>009豊里</category>
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 11:16:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鍋の季節です</title>
         <description><![CDATA[１２月になりましたね。
寒くなってくるとお鍋が食べたくなる！
最近は、鍋焼きうどんと水炊きを食べました。

お鍋の季節ですねぇ。
・・・・とお鍋つながりで（？）、今回は愛用のお鍋をご紹介します！

スタッフの中でも愛用者が多い「ル・クルーゼ」です。

<img alt="%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%BC.jpg" src="http://www.frame.co.jp/blog/%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%BC.jpg" width="250" height="250" />

私の初代ル・クルーゼ（オレンジ）は、約１０年ほど前にイギリスで出会いました。

当時、イギリスで生活をしていた私は、料理学校に通っていた友人に薦められ、
確か旅行に来ていた姉に買ってもらった記憶があります（私は貧乏学生だったんですよ・・・）

友人いわく、日本で買う値段よりははるかに安い！！と言っていたので、
日本円で￥10000くらいだったような気がします。

それからというもの、お米を炊くのに大活躍。
よく米を炊いてました。

帰国の際に、お気に入りの食器などと一緒に、手荷物で日本へ帰ってきました。
恐ろしく重たかったのを覚えています。
が、それからというもの、この鍋を見る度に、思わず手が出てしまい、
現在、所有しているのは、サイズ、色ともにばらばらに５点。

今はもっぱらカレーやシチュー、煮物を作るときに活躍しています。

今ではどこでも売っているので、目に留まると思わず手が・・・。
これ以上収納するスペースがないのですが、
いつかキッチンに「ル・クルーゼ専用BOX」を作ろうと考えています。]]></description>
         <link>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/12/post_207.html</link>
         <guid>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/12/post_207.html</guid>
         <category>008伊藤</category>
         <pubDate>Sun, 03 Dec 2006 23:52:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お知らせ</title>
         <description><![CDATA[FRAMEブログのアドレスが<a href="http://frameblog.com/blog/">http://frameblog.com/blog/</a>に変更になりました。
ブックマークまたは、RSSに登録をして頂いている方はお手数ですが
新しいアドレスで再登録して頂けます様、お願い申し上げます。

]]></description>
         <link>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_206.html</link>
         <guid>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_206.html</guid>
         <category>STAFF</category>
         <pubDate>Wed, 29 Nov 2006 13:50:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お知らせ</title>
         <description><![CDATA[<strong>現在フレームブログはシステムのエラーによりコメントすることができません。
大変申し訳ございませんが、しばらくお待ちください。</strong>]]></description>
         <link>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_205.html</link>
         <guid>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_205.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Sat, 25 Nov 2006 20:45:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>続「島ばなな」</title>
         <description><![CDATA[「島ばなな」
見事に熟しました～（喜）

<img alt="banana.jpg" src="http://www.frame.co.jp/blog/banana.jpg" width="400" height="300" />

試しに食べてみると・・・おぉ！美味い～

ちなみに、褐色の斑点は、「シュガー・スポット」といって、増えるにつれて糖度が増すので
食べ頃を判断する目安になるそうです。


褐色といえば・・・
FRAME WORKSより黒褐色の「泥染めジーンズ」がついに登場です。
ナチュラルな風合いがたまりません！！

<img alt="dorojeans.jpg" src="http://www.frame.co.jp/blog/dorojeans.jpg" width="269" height="400" />

是非、ご覧下さい！！

<a href="http://www.frame.jp/members.html">>>メンバーズページへ</a>]]></description>
         <link>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_204.html</link>
         <guid>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_204.html</guid>
         <category>005水本</category>
         <pubDate>Fri, 24 Nov 2006 19:55:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PICTAPS</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://roxik.com/pictaps/?pid=70752"><img alt="061124_th01.gif" src="http://www.frame.co.jp/blog/061124_th01.gif" width="426" height="255" border="0" /></a><br>
<a href="http://roxik.com/pictaps/?pid=70752">PICTAPS</a>

自分で描いた絵が踊りだすという面白いサイトです。
<a href="http://roxik.com/">ROXIK</a>という福岡に住む日本人クリエイターの方が
制作したもので、完成度の高さに驚きました。
他の人が描いた絵も見ることができ、
中には本格的に描いてる人もいれば、
お決まりのような絵を描いている人もいるなど、
他の人の作品を見ているだけでもすごく楽しいと思います。
パラッパラッパーを思い出します（笑）


]]></description>
         <link>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/pictaps.html</link>
         <guid>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/pictaps.html</guid>
         <category>010原田</category>
         <pubDate>Fri, 24 Nov 2006 11:01:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『早速、エイジングしてます』</title>
         <description><![CDATA[　新作ホワイトハウスコックス「Ｇｅｎｕｉｎｅ　Ｓｈｅｌｌ　Ｃｏｒｄｏｖａｎ」
フレーム別注キーケースとクロケット&ジョーンズ「Ｈｉｃｋｓｔｅａｄ２」
入荷と同時にエイジング開始！

　<img alt="DSCN0751.JPG" src="http://www.frame.co.jp/blog/DSCN0751.JPG" width="350" height="263" />
　<img alt="DSCN0785.JPG" src="http://www.frame.co.jp/blog/DSCN0785.JPG" width="350" height="263" />

　ホーウィン社の肉厚コードバンならではの、革が軋む感触は
他の革では、味わえませんね。徐々にではありますが、艶に
深みが出てきました。（画像では、伝わり難いので、是非、店頭で
確かめて欲しいです！）
　まだ、全アイテムが揃っておらず、大変ご迷惑をお掛けしており
ますが、只今、職人さん達が急ピッチかつ丁寧に作っておりますので、
もうしばらくお待ち下さいませ。

　<img alt="DSCN0788.JPG" src="http://www.frame.co.jp/blog/DSCN0788.JPG" width="350" height="263" />

　新作ブーツ、まだ、着用回数3回ですが、甲の部分の履きシワに
既に貫禄？すら漂わせています。（1日履いたら、シューツリーを入れて
最低でも1日休ませてあげましょう！）

　どちらも今後が楽しみです。]]></description>
         <link>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_203.html</link>
         <guid>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_203.html</guid>
         <category>001浅香</category>
         <pubDate>Wed, 22 Nov 2006 18:34:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サンダンス映画祭からでてきた“最も怖い実話”</title>
         <description><![CDATA[いつものように友人とDVD鑑賞をしたのですが、
今回観たのは「オープンウォーター」という映画で、
友達曰く「ホラー」だそうですが･･･。
<img alt="Open Water" src="http://www.frame.co.jp/blog/openwater.jpg" width="150" height="223" border="0">
<font color="#8E0909">ストーリー：
スーザンとダニエルはやっとのことで得た休暇で南の島にダイビングに出かける。
しかし他のダイバーたちと共にダイブを楽しんだ後、
海上に浮かんだ二人の前からはボートがいなくなっていた。
ボートのクルーのダイバーのカウント・ミスにより、
二人はサメの出没する海の真っ只中に取り残されてしまった
足は届かない。360度、岸は見えない。叫びは誰にも届かない。
助けは来ない。タンクの空気は残りわずか。
彼らが自分たちの置かれた事態をようやく呑み込んだその時、無数の鮫が現れた。</font>

実際に海で起こった惨事を、CGや特殊技術を一切使わずに映像化したらしいです。
ある意味ホラーっちゃあホラーですが、
こういう映画は本当に落ちるんでもう二度と観たくありません。]]></description>
         <link>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_202.html</link>
         <guid>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_202.html</guid>
         <category>011田代</category>
         <pubDate>Tue, 21 Nov 2006 11:30:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>長崎　手土産定番</title>
         <description><![CDATA[先日、長崎のちびっ子君達に絶大な人気を誇る<strong>「白いカモメ」</strong>にて日帰り帰省を決行！！
実はちびっ子達が長崎駅に電車を見に行くと、「電車の下敷き」なんて物がもらえるそうですよ。
<img alt="061116st02.jpg" src="http://www.frame.co.jp/blog/061116st02.jpg" width="400" height="300" />
長崎では人気者の<strong>「カモメ」</strong>です。（多分）

今回は長崎の手土産定番物をご紹介！！
<img alt="061116st03.jpg" src="http://www.frame.co.jp/blog/061116st03.jpg" width="250" height="188" />
飲んだお父様方が必ず！持って帰宅するものが<strong>「桃太呂のぶたまん」</strong>
家に遊びにくる親類や、友人が必ず！持って来るものが<strong>「桃太呂のぶたまん」</strong>
親類や、友人の家に遊びに行く時必ず！持って行くものが<strong>「桃太呂のぶたまん」</strong>
街（長崎では繁華街のことをこう呼びます（笑））で買い物を終え、帰ってくるお母様方が必ず！持って帰るものが<strong>「桃太呂のぶたまん」</strong>

長崎では手土産の定番として絶大な支持を得ています！！
1個￥60の一口サイズ。なので恐ろしいくらいペロリといけます。
1回の購入でこれくらいは当たり前！
<strong>どうだ！！３０個！！</strong><img alt="061116st01.jpg" src="http://www.frame.co.jp/blog/061116st01.jpg" width="400" height="300" />

「桃太呂」のアドレス　<a href="http://www.butaman.co.jp/">http://www.butaman.co.jp/</a>


]]></description>
         <link>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_201.html</link>
         <guid>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_201.html</guid>
         <category>006津村</category>
         <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 11:21:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ばなな</title>
         <description><![CDATA[<img alt="ba2.jpg" src="http://www.frame.co.jp/blog/ba2.jpg" width="263" height="350" />

<img alt="ba3.jpg" src="http://www.frame.co.jp/blog/ba3.jpg" width="300" height="225" />

これ、スゴイですよね～
奄美大島特産の<strong>『島ばなな』</strong>というそうです。
暖かい部屋の中にこのまま吊るしておいて、根元まで完全に色が付いて熟したら
食べ頃だそうです。
味は濃厚、コクと酸味のある独特の甘さらしく、色付くのが楽しみです。
<img alt="ba1.jpg" src="http://www.frame.co.jp/blog/ba1.jpg" width="263" height="350" />

実はこのバナナ、いつもBARBARIANの泥染めをお願いしている
<strong>「肥後染色」</strong>の若手職人で奄美島唄バンド「ピンポンズ」のリーダー、そして一児のパパでもある
山元さんより頂いたもので、本日お店に届きました。
ありがとうございまッス！！！

もちろん、バナナだけが届いた訳ではありません。
あるモノが一緒です。それは、新商品です。

『泥染め○○○○』近日発売予定です。

お楽しみに！！
]]></description>
         <link>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_200.html</link>
         <guid>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_200.html</guid>
         <category>005水本</category>
         <pubDate>Wed, 15 Nov 2006 20:25:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ジャパン・アヴァンギャルド　‐アングラ演劇傑作ポスター展</title>
         <description><![CDATA[12月3日までイムズ8Fでやっているアングラ演劇傑作ポスター展へ行ってきました。
<img alt="アングラ演劇傑作ポスター展" src="http://www.frame.co.jp/blog/ja04.jpg" width="200" height="234">
この展覧会では寺山修司生誕70年を記念し、「現代演劇ポスターコレクション」から厳選された
アングラと呼ばれる小劇場演劇の傑作ポスターを公開していて、
横尾忠則をはじめ、粟津潔、赤瀬川源平、宇野亜喜良、金子國義、篠原勝之、
平野甲賀、及部克人、及川正道、榎本了壱、花輪和一、林静一、合田佐和子、戸田ツトムなど、
多くの一流アーティストの作品が観れました。
私の好きな横尾忠則、合田佐和子、林静一、花輪和一が観れて良かったです。

ちなみに午後6時からワイン一杯サービスらしいです。
なので、今度は6時以降に行って来ます。]]></description>
         <link>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_199.html</link>
         <guid>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_199.html</guid>
         <category>011田代</category>
         <pubDate>Tue, 14 Nov 2006 11:48:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『電動ペッパーミル』</title>
         <description><![CDATA[　以前から「欲しい！」と思っていたアイテムが
ひょんなことから手に入れる事が出来ました。

　先日、親類の家を訪れた際に発見！
他愛も無い話で盛り上がった勢いついでに、
「これイイよね！欲しいなあ～」なんて大人気ない
発言！？だなあと思いつつ。
「あっ、それ？使ってないから、良かったらあげるよ！」
となんともありがたい言葉！

　<img alt="DSCN0726.JPG" src="http://www.frame.co.jp/blog/DSCN0726.JPG" width="263" height="350" />

　料理と呼べる大層なモノはできませんが（チャーハンぐらい.....）、
料理が上手い人になった気分を満喫。
　ただ、スイッチの反応が抜群に良いため、うっかり黒いスイッチ
に触れると
　「ザザァ～」と噴射.......




　ありがとう、Jさん！
　]]></description>
         <link>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_198.html</link>
         <guid>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_198.html</guid>
         <category>001浅香</category>
         <pubDate>Mon, 13 Nov 2006 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本当のスローライフ</title>
         <description><![CDATA[　エコロジーを意識した生活やゆったりのんびりとした生活を心がけることは良いことだと思うけれど
いまいち「ロハス」という言葉自体に反発を覚えてしまいます。
　
　五十嵐大介の『リトル・フォレスト』（１巻）（２巻）で描かれているのは「ふつうの生活」
いわゆる消費、ではなくて、｢地産地消」｢自給自足」の生活の現実。

<img alt="CA340034.jpg" src="http://www.frame.co.jp/blog/CA340034.jpg" width="320" height="240" />

　冬には様々な保存食、四季の移ろいの中で、実際の旬の時期に手に入る物を
口にする・・・減農薬のためのアイガモ農法の鴨も実際に食べるときには自分で殺して解体し
ありがたくいただく。
　
　物語自体も、優れていて、過疎やソコに生きる人達、若者達の現実が繊細な描写
で描かれています。
　
　漫画と思って侮る無かれ、スローライフな生活の大変さ、同時に楽しさや自然の魅力を描かれ
ています。]]></description>
         <link>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_197.html</link>
         <guid>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_197.html</guid>
         <category>003上野</category>
         <pubDate>Mon, 13 Nov 2006 14:27:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>広告で無料</title>
         <description><![CDATA[<img alt="061112_th01.jpg" src="http://www.frame.co.jp/blog/061112_th01.jpg" width="430" height="206" />
先日のソフトバンクによる電話の通話料無料に続き、<a href="http://www.ideasync.com/">ideaSync</a>が
写真プリント無料の<a href="http://priea.jp/">Priea（プリア）</a>というサービスを始めたようです。
しかも送料まで無料らしく何故こんなサービスが出来るのかというと、
写真にプリントされる広告を収入源にしているらしいのですが、
広告といっても片隅に小さく企業のロゴマークが入る程度なので
あまり気にならない気がします。

また慶応大学など首都圏にある一部の大学では、「タダコピ」という
コピー用紙の裏に広告を掲載することで何枚利用してもコピーが
無料というサービスが人気のようです。
こちらは学生が興したベンチャー企業が仕掛けたサービスだそうです。
今や野球のテレビゲームの外野フェンスにまで広告が載るなど、世の中広告だらけです（笑）

<a href="http://priea.jp/">Priea</a>]]></description>
         <link>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_196.html</link>
         <guid>http://www.frame.co.jp/blog/archives/2006/11/post_196.html</guid>
         <category>010原田</category>
         <pubDate>Sun, 12 Nov 2006 18:15:31 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
